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心理カウンセリング「心理カウンセリングに依存性はないのでしょうか?」 京都

 「心理カウンセリングに依存性はないのでしょうか?」 

京都府京都市在住 T・Oさん 25歳女性
【質問】
先日、初めて心理カウンセリングを受けました。
終始リラックスした状態で、物静かなカウンセラーさんに話を聞いていただき、晴れやかな心持になりました。
セッション直後は心が軽くなりストレスも軽減されていたのですが、また心理カウンセリングに行きたくなってきました。
 
もしかしたら、心理カウンセリングには依存性があるのでしょうか?
悩みが解消した後でも、心理カウンセリングに行きたくなるようなことはないのでしょうか?
 
【回答】
ライトクルー京都スタッフがお答えします。
 
心理カウンセリングを受けられて心の平穏を感じられたようで、当サロンとしてもうれしい限りです。
 
心理カウンセリングに依存性はないかとご心配のようですが、依存性はありません。
「心理カウンセリングに行きたくて仕方がない。行けなくてイライラする。」と言う方もいらっしゃるかもしれませんが、それは依存性ではなく、悩みがあり心が癒しを求めている状態だからなのです。
つまり、悩みの根本的な解決がされていないためストレスが発生して、心理カウンセリングをしてストレスを解消したいと思っているからです。
 
心理カウンセリングは、ストレスを解消することにも有効ですが、一番大きな目的としてストレスの原因である悩みの解決にあります。
そのため悩みが解決すれば、ストレスがたまることもありませんので、心理カウンセリングに行きたくなると言うことはありません。
反対に言うと、悩みが解決した後に心理カウンセリングに行きたくなると言うのは、新たに別の悩みが出てきているサインなのです。
 
当サロンでは、心理カウンセリングを継続して行うのはもちろん、必要な時だけ行うことも可能です。
 
ライトクルーは京都サロンでも心理カウンセリングを行っており、初めての方はもちろんリピーターの方も相談を受け付けておりますので、ぜひご連絡ください。
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