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心理カウンセリング「妊婦の心理カウンセリングは大丈夫ですか?」 大阪

 「妊婦の心理カウンセリングは大丈夫ですか?」 

大阪府大阪市在住 G・Sさん 31歳女性
【質問】
夫婦待望の初妊娠なのですが、気持ちが落ち込んで勝手に涙が出たり、イライラしたりします。
家事はおろか、自分の食事をとることなども面倒になって、おなかの赤ちゃんに悪いとわかっていても、食欲がわきません。
 
離れて暮らす実母からは、「マタニティーブルーだから、ひどいようならば精神的なケアをしたほうがいい。」と言われました。
しかし、妊婦が心理カウンセリングを受けたことで、母体だけでなく、赤ちゃんに悪影響はないのでしょうか?
 
【回答】
ライトクルー大阪スタッフがお答えします。
 
初めての妊娠・出産を迎えられると、体型の変化だけでなく、ホルモン分泌の変化によって、うつ状態になられる方もいます。
こういった状態をマタニティーブルーと言い、つわりと並んで妊娠期の大きな問題です。
マタニティーブルーは個人差が大きいだけでなく、「一人目の時にはマタニティーブルーがひどかったが、二人目では全然ない。」など、同じ方でも一人目・二人目で違うこともあります。
 
そのため、周りにマタニティーブルー経験者がいないと、悩みをよく理解してもらえないことがあります。
男性、特に夫がマタニティーブルーに対しての理解がないと、「妊娠しているからと言って、家事はしないで甘えすぎ」と、妊婦を追いつめてしまうことになります。
 
心理カウンセリングでは、相談者の心の平穏を保てるようにアドバイスさせていただきますので、心理カウンセリングを受けることにより、母体やおなかの赤ちゃんに悪影響が出ることはありません。
おなかの赤ちゃんの事を考えると、一日も早くマタニティーブルーを解消して、健やかな生活を過ごせるように、心理カウンセリングを受けることをお勧めします。
 
ライトクルーは大阪サロンでも心理カウンセリングを行っておりますので、マタニティーブルーで悩んでいるのでしたら、すぐにでもご連絡ください。
 
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